出張のお客さんには大阪弁が可愛く聞こえる

大阪の繁華街って、地元の男性ばかりじゃなくて、よそからのお客さんも結構来るんです。
もちろんキャバクラにも、たくさん大阪以外からも遊びに来てくれます。
観光客もたくさんいますけど、キャバクラをよく利用してくれるのは、大阪に出張してきたサラリーマンですね。
そんな人たちと同じテーブルに座ったら、大阪の女の子の魅力を思いっ切り出して、たくさんのオーダーを入れてもらいましょう!

大阪以外の人にとって、大阪の女の子の最大の魅力は“大阪弁”
これは鉄板!絶対にウケます。出張サラリーマンには、キャバ嬢の女の子が発する大阪弁が、とても可愛く聞こえるんです。
実際に、もっと大阪弁で話してもらいたいから延長に次ぐ延長でたくさんボトルを入れてくれる出張サラリーマンは多いので、積極的に使っていきましょう!

意外なフレーズがウケる

大阪の女の子にとって大阪弁はいたって普通の日常会話で使う表現なんだけど、それが大阪以外の人にとっては、かなりたまらないみたい。
特に関東圏から来た男性には超絶ウケがいいです!

もしかしたら大阪女子にとっては意外かも?そんな、男性を虜にできる方言について、ちょっと紹介していきますね。

やんなぁ

大阪のキャバクラに来る男の人が好きなのが、「やんなぁ」という語尾。
「そうやんなぁ」とか「それって、こういう意味やんなぁ?」とかは、大阪以外の男性にとっては破壊力抜群です!
大阪弁ってちょっとキツイってイメージがあるみたいだけど、この「やんなぁ」は逆に柔らかい雰囲気を持ってるから、そのギャップが多分、男性にとってはツボなんじゃないかなって分析してます。
この「やんなぁ」とちょっと似てる語尾に「やんかぁ」がありますが、これも有効。
「私、お酒飲めないやんかぁ」とか「今めちゃくちゃ楽しいやんかぁ」とか酔っ払った感じで言ったら、男性はイチコロですよ(笑)

いやや!

ちょっとわがままな女の子を演じる時に使えるのが「いやや!」いうフレーズ。
「もう帰ってしまうん?いやや!」って感じで使うと、延長をゲットできるかもしれません。「え〜いややぁ〜」と、少し柔らかめの口調で使うのもOK。
「じゃあ、あと1杯だけ」となってくれる可能性大!
これは出張のお客さんにだからこそ使えるフレーズ。
地元の常連さんに毎回毎回「いやや!」って言ってたら、ただのワガママっ子ですからね。使い方には要注意だけど、初対面の男性には本当に効き目ありですよ。

なん?

質問する時に多用してもらいたいのが、「なん?」の語尾。
「そうなん?」とか「なんでなん?」とかは大阪女子にとっては当たり前の表現だけど、大阪弁に慣れてない男の人は、これだけでメロメロに。
可愛く使えば、これも延長や次また出張で来た時の指名もゲットできること間違いなしです!

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